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ハタヨガ・アサヨガ



わたしの週末は、朝ヨガから始まります。
土曜日と日曜日の朝、海が見えるヨガクラスで汗を流し、帰りに海へ~ってパターンです。
最高!


  「ハタヨガ」とは、
肉体的な「姿勢(ポーズ/アサナ)」と「呼吸法」(プラーナヤーマ)を中心としたスタイルで、
ヨガの元祖とも言えるヨガらしいです。

その起源は諸説ありますが、紀元後10世紀~13世紀ころ「ゴーラクシャ・ナータ」が開祖し広まったという説。
または、インドの密教徒達により始められたと言う説があります。

「ハ=ha」は太陽・吸う息・凝縮、「タ=tha」は月・吐く息・拡大などの意味があるようです。

この2つの言葉の意味を組み合わせると、
「ハタ」は太陽と月/陽と陰/精神性と生命力と解釈され、そこから転じて、一つに結ばれた陰と陽が織り成す「身体のパワー」を意味することになります。
ハタヨガは、「力強いヨガ」との意味で解釈されているようです。

ハタヨガは、 ポーズや呼吸法を、心や身体を動かす原動力であるいう基本的な考えで、要はコントロールして調和させるヨガってことです。


私の通っているヨガクラスは、先生によって違ったりするんですが、
だいたいのレッスンの流れ として、

まず、自分の内側を見つめる
    (呼吸はどう?落ち着いている?心はどう?しびれはない?疲れはない?)

そして、呼吸をゆっくり無理なく行う

次に、ゆっくりウォーミングアップで体を温めます。
    流れるようにいろいろなヨガのポーズ

そして、クールダウン
     身体を休めてあげます。

最後に、ヨガを始める前の自分とヨガが終わった後の自分を見つめる
    自分の身体と周りの人へ感謝をします。



ハタヨガのメリット
    動きは比較的激しくなく運動量も適量なので、健康促進のためのエクササイズとして始め
    るのでオッケーです。
    
    身体のポーズと呼吸法を通して、集中力や自己の内面への意識を高める。

     (わたしはまだ、集中不足で体が硬いし、いつも身体が揺れてる~)笑

  ヨガをはじめて、まだ一年もたってないけど、若いころからずっと痛かった腰の痛みが
 ヨガをはじめてから、ピタッと!なくなった。
 今も、仕事で重いもの持ったりしてるけど、まったく腰の痛みがなく、
 ヨガのおかげだ~って感謝しています。






ジカ熱はオーストラリアでも


   危険!! ジカウイルス感染症

ジカウイルス感染症はデング熱及びチクングニア熱と同様、蚊を介して感染します。
また、ジカウイルス感染症は感染しても症状がないか、症状が軽いため気付きにくいこともあります。
 海外の流行地において、蚊に刺されてから数日後に、軽度の発熱、発疹、結膜炎、筋肉痛、関節痛、倦怠感、頭痛等の症状が見られた場合は、医療機関を受診してくださいね。
これらの感染症は、ヤブカに刺されることで人に感染する。
いくつかの種を含むヤブカ属の蚊は、ジカ熱に似た他のウイルスも媒介する。ネッタイシマカとヒトスジシマカのカ科が、ジカ熱の主なキャリア(保有者)であり、南極大陸を除くすべての大陸に生息している
 海外の流行地へ出かける際は、できるだけ肌を露出せず、虫よけ剤を使用するなど、蚊に刺されないよう注意しましょう。




この「ジカ熱」はオーストラリアにまで渡ってきています。

- オーストラリア・ニューサウスウェールズ州で、2日、ハイチから帰国した2人がジカ熱に感染したと診断。
オーストラリアでジカ熱感染者が確認されるのは今年になって初めて。

この2人はシドニーに居住するカップルで、診断されたのは先月29日。
症状は軽微で、すでに回復しているという。

また、シドニー国際空港でジカウイルスを持つ蚊が発見された。ただ、シドニーではジカウイルスを媒介するネッタイシマカの生息数は少ないため、感染の拡大は考えにくいらしい。

 

妊婦が感染してしまうと、頭が極端に小さな子どもが生まれる小頭症への影響が懸念されています。
小頭症の発生の危険のある妊婦は渡航を極力控えるように促しています。
とにかく妊婦の方要注意です。





三寒四温

 
「三寒四温」って、聞いたことありますか。
これは、冬の時期に寒い日が3日くらい続くと、そのあとに比較的暖かい日が4日続くという意味の言葉で、寒暖の周期を表しています。
 もとは中国東北部や朝鮮半島北部で冬の気候を表す言葉として用いられました。冬のシベリア高気圧から吹き出す寒気が7日ぐらいの周期で、強まったり弱まったりすることに由来する言葉とされています.。
実際に日本では3日間寒い日が続いたあとに、4日間暖かい日が続くという周期が現れることはほとんどないのです。

「三寒四温」という言葉は、もともと中国東北部や朝鮮半島北部で、冬の時期に、寒さと暖かさの周期を表す言葉として使われ、その後、日本に伝わったようです。
 最近では「三寒四温」が本来使われる冬ではなく、春先に使われることが多くなっています。
日本では、早春に低気圧と高気圧が交互にやってきて、低気圧が通過し寒気が流れ込んで寒くなった後、今度は高気圧に覆われて暖かくなり、周期的な気温の変化を繰り返すことが多くなります。
 このため、日本では寒暖の変化がはっきりと現れる春先にこの言葉を用いる人が多くなったと考えられます。


英語で言うと、

“a cycle of three cold days and four warm days.“
三日間の寒い日と四日間の暖かい日の循環

または、

“alternation of three cold and four warm days.”
三日間の寒い日と四日間の暖かい日の交互



オーストラリアのシドニーで「三寒四温」なんて言葉は使えませんね。
なぜかと簡単に言うと、シドニーは、
1日の間の気温変化(日較差)が激しい。
昨日と今日との気温変化が激しい。
という特徴があります。
それに加えて、
1年間の季節変化(年較差)はゆるやか
という特徴もあるんです。



夏は確かに40度台の酷暑もありますが、何日も続くこともなく、それも夕方以降にぐっと気温が下がり安息の夜が訪れます。比較的暑い年でも、暑い日としのぎやすい日が半分半分くらいでしょう。炎暑が続こうともせいぜい数日間の辛抱すれば、過ごしやすい日がやってきます。

冬場のシドニーは、絶対に零度以下にはならないのですから、寒いといっても日本の晩秋/初冬程度でしかないです。
1年で一番寒い時点(一番寒い日の夜明け前の冷え込み)で3度とか5度です。
何より湿度が低いので、蒸し暑さも少なく、不快指数が低いのは大きな救いです。炎暑の日中であっても、日陰に入ればわりと涼しいし、扇風機さえあればオッケーでしょう。









オーストラリアでも「確定申告」


  所得税の確定申告について

毎年1月1日から12月31日までに得たすべての所得を計算し、申告・納税をする。
この手続きのことを「確定申告」といいます。
確定申告では1年間に得た所得を計算し、納税額を確定させますが、あらかじめ源泉徴収という形で税金を徴収されている場合や、予定納税という形で税金を前払いしている場合もあります。
確定申告は税金を計算し払った税金との精算の手続きという個人事業主は確定申告が必要というのが一般的でしょう。
しかし、給与所得者、いわゆるサラリーマンであっても確定申告しなければならないケースがたくさんあります。
サラリーマンは、年末調整をすることによって一年間の所得と税額が確定するわけです。ただ、年末調整ではできない控除の適用を受けるためには確定申告をしなければなりません。年末調整ではできない控除を受けるため、確定申告をすることによって、納めすぎた所得税を返してもらうことができるのです。
申告時期は、毎年度、翌年2月16日から3月15日までの1か月間です。
期日が土曜日・日曜日と重なると順次繰り下げ、月曜日までとなります。



「確定申告をする」は英語で 「file a tax return 」と表現します。

「所得税」は 「income tax」

「消費税」は 「consumption tax 」 と言います。


ここ、オーストラリアでも「確定申告」が必要です。

タックス・リターンの義務が生じるのは、以下のような方。

・ 居住者で収入から(金額に関わらず)源泉徴収されているものがあった
・ インストールメントという税金の前払いをしていた
・ 年間の収入が18,200ドルを超えた(年金受給者の場合は別額)
・ 18歳未満で、416ドル以上の不労働収入があった(親が子ども名義で持っている投資
・ 年度の途中でオーストラリアの居住者になった、または居住者でなくなった
・ 事業を行っている
・ 非居住者で1ドル以上の収入があった


  オーストラリアにワーキングホリデーで来ている方も、まだタックスは戻ってきます。

基本的な考え方として、住んでいる場合は居住者、各地を旅行して転々としている場合は非居住者というものです。居住者と認められるためには以下のうち1つはクリアしている必要があります。
①オーストラリアに続けて6カ月以上滞在しており、その間の大部分は同じ仕事に従事し、同じ所に住んでいた。
②会計年度内の半分以上オーストラリアに住んでおり、オーストラリア国外に自分の住む家を、持っていない。

居住者として低いタックス・レートが適応されるためには、1つの所に続けて住んで働くのが良いようです
また、セカンド・ワーキングホリデーを取るためにファームに行くという理由で途中で引っ越す場合は、長期滞在するための手立てですので、その前後に、ある程度1つの場所に居住していれば問題ないと思います。

5月に出た予算案により、
ワーキングホリデーの人はすべて非居住者として扱うという新ルールが
16年7月1日より施行されます。
しかし、17年6月30日締めの年からですので、タックス・リターンの時期としては2年後となります。
ワーキングホリデーの方々、とりあえず、まだ大丈夫ですね。


「わたしの不安を和らげる」クリスマスローズ

Christmas rose クリスマスローズ

クリスマスローズは早咲きのものはクリスマスごろから咲き出し、クリスマスシーズンによく見かけます。
クリスマスをイメージさせる花として、冬の代表的な花です。
そして、クリスマス時期に、バラのような花を咲かせることから、
このクリスマスローズと呼んだようです。

かわいらしく、優しいイメージの花ですが、
クリスマスローズの名前の由来は、
属名のHelleborus(ヘレボロス)はギリシア語の「helein(殺す)」と「bora(食べもの)」が語源となり、この植物の根に毒があることにちなみます。


クリスマスローズの花言葉は、いろいろありますが、
「私の不安をやわらげて」
「慰め」
「中傷」
「私を忘れないで」
スキャンダル
花言葉でも、意外にかわいらしい花のイメージとは反対のような気がしますね。


※西洋での花言葉・英語 Language of flowers

「relieve my anxiety(私の不安をやわらげて)」

クリスマスローズについて

科・属名: キンポウゲ科クリスマスローズ属
和名: クリスマスローズ
別名: ヘレボルス、ヘレボラス
英名: Christmas rose, Lenten rose
原産地: ヨーロッパ中部~南部、西アジア
色: 白、ピンク、紫、黄、緑、茶、黒
開花時期: 12月~2月
出回り時期: 12月~2月(最盛期は1月)
花持ち期間: 7日程度
誕生花: 11月16日、12月26日

残念ながら、我が家にはないのですが、冬シーズンにもし苗を見つけたら、
育ててみようかな!








インスタグラムの面白さ

今、ちまたではやっている、、、、、わたしの中ではやっているインスタグラム。
わたしは、フェイスブックは難しくて、あまり、というか、まったくやっていないのですが、
インスタグラムは、簡単に写真をアップできて、加工もできちゃう。
フェイスブックのような難しい項目もなく、シンプルなのがわたしにはいいですね。笑

写真を撮るのが好きで、カメラを持ち出しあちこちで撮る。
でも、写真撮って自己満足で終わらすには、ちょっともったいない。
お金を稼ぐほどの、テクニックはないけど、
是非、わたしが撮った写真をみんなに見てほしい。
共感してほしい。
コメントほしい。
なぁ~んて、とこから始まったんだけどね。


で、インスタグラムの面白いところは、複数の写真加工用のフィルターがデフォルトで入っていて、簡単に撮影した写真をおしゃれなものに編集して投稿できます。

プレビューを見ながらフィルターを選択できるので、加工後の写真がどんな仕上がりになるのかをチェックできます。

Instagramは正方形のフレームを採用しており、アプリで撮影、加工した写真は自動で正方形の写真となります。


写真の形式を正方形に統一したことで、スマートフォンで写真を加工、閲覧しやすくなり、これがInstagramの人気なんじゃないかな。

ハッシュタグや検索機能などを利用すれば、自分の好みの写真をすぐに見つけられます。
こういった機能で、写真を見せるにも、写真を見るにもInstagram面白いと思う。

一般人の方々だけではなく、多くのタレント・歌手・アーティスト・お笑い芸人・海外セレブなどがプライベート写真をアップしたり、
企業もプロモーション活動でInstagramを活用し始めています。


わたしが撮った、なんでもない写真でも、
ハッシュタグなんかで、「いいね」してくれる人が、急上昇。
Instagramへの写真アップが面白くなっちゃう。



英語って難しい

私の住んでいるのは、オーストラリアシドニー
15年も前にオーストラリアに来て、それからずっと。。。。
外国という世界、英語なんて全く興味なかった私。
根っからのちゃきちゃき日本人。
それが、海外移住。
そんなの、未知の世界でした。

オーストラリアに来てすぐは、右も左もわからず、
もちろん英語なんてしゃべれず、理解できず。
街で、会う`外人‘が怖かった。
みんな、わたしが英語を喋れないのを知ってて、
べらべら~っと、話しかけてくる!って。。。。

学校にも行ったけど、勉強嫌いで、英語が全く頭に入ってくれないし、
何を言っているのかちんぷんかんぷん。
そのうち、学校もやめ、日本ソサイティーにどっぷりはまり、
英語から離れちゃったりもして。

ここはオーストラリア。
生活するには最低限の英会話は必要で、センテンスというよりも単語単語で
その場をしのいでた。
でも、オーストラリア人は素晴らしいって思ったのが、
しゃべれない私の英語を聞いてくれて、理解しようとしてくれた。
きっと、わたしが英語がちんぷんかんぷんのように
相手からしてみたら、私の英語はちんぷんかんぷんだったろうに。笑

英語を喋れなくて情けないなぁ~って思ったこともあったし、
英語で会話がはずんだら楽しいんだろうなぁ~って思ったりもした。
でも、この性格のわたしの出した結果は、
わたしのこんな英語でも、この国に住めちゃうんだぁ~!って。
笑っちゃいますよね。

いつの日か、外人恐怖症もなくなり、15年もここに居座っちゃってるけど。
やっぱり、英語は苦手だし、まったく理解できないことがほとんど。
でもね。
どう考えても、しゃべれないものはしゃべれない。
ただ、向上心がないだけなんだけど。
、、、、、英語って難しい。
言葉の壁は厚い。
でも、人と人。
気持ちが伝わると、言葉なんて。。。。。
(たわいもない会話ならいいけど、仕事が絡んだり重要な話になると、気持ちがど~の、
なんて言ってる場合じゃなくなるけど)笑

英語が喋れないこんな私でも、もう、オーストラリアに骨をうずめる覚悟で
ここで生活しています。
笑っちゃいますね。
きっと、家族や、周りにいる人に恵まれてるからこんなこと言えるんだと思うけど。







うるさい朝

我が家のフロントヤードには大きい木がある。
そして、私たちの寝室は、そのフロントヤード側の大きな木の近く。

その木の実を目当てに、毎朝鳥たちがやってくる。
オーストラリアではよく見かける鳥、レインボーバード。
全身がきれいな赤、グリーンイエローオレンジ、、、に覆われていて、
とてもかわいらしいインコ。
いつもカップルで行動しているらしく、2羽のレインボーバードが仲睦まじくしている姿を
よく見かけます。
このかわいらしいレインボーバード、集団になるとこれまたうるさい!!
ガールズトークしてるのか、井戸端会議なのか、はたまた、
お母ちゃんが子供に怒鳴ってるのか??は知りませんが、キーキーキーキーっ、朝からよくしゃべる。笑
インコ系の鳥はみんなそうですよね。
おしゃべりが大好きで。

この集団が、毎朝だいたい同じ時間になるとうちの木にやってきて、
ご飯を食べながらのおしゃべり。
さんざん、食べておしゃべりもし終わるとさっさと次の場所に飛んで行っちゃうんですが、、、
こんなの毎朝寝ている頭の上でやられてみてください。
うるさくてうるさくて、寝ているどこじゃないんですよ。
しかし、これがいい目覚まし代わりになったりもします。笑
まぁ、今ではもうこの朝のお食事トークにも慣れたのか、
気になることなく休んでいますが。。。。笑

でも、このレインボーバード、インコだけに??人懐こいんですよ。
以前住んでいたノースの家でも、よくレインボーバードが現れ、
グレープをばらまいてみたら、そのグレープを食べるようになり、
じゃあ、ちょっと近づいてみよう!と、庭に出て、観察。
手にグレープを持って、差し出してみたら、なんと、
わたしの手からグレープを食べるようになったんです。
野生の鳥ですよ。
なんてかわいいんだろう~って感激しちゃいましたね。

ただやっぱり、野生の鳥なので、、、、遊んだあとは手洗い忘れずに!!


観葉植物

今日もまた買っちゃった!!

うちには、「ジャングル」と名付けたスペースがある。
玄関を入ってすぐ左側。
観葉植物のジャングルです。
グリーンが好きで、ホームセンターなどで、かわいい鉢植えを見つけちゃ~
買って、、、そんなんしてたら、家中、観葉植物だらけになっちゃった。笑
今日も、大好きな多肉植物買っちゃった!

多肉植物は、育てやすく、成長も早いので育てていても楽しい。
中でも、グリーンネックレスという、小さいグリーンのボールが連なった
多肉ちゃんがお気に入り
長~く垂れ下がったボール連がかわいいの。
グリーンネックレスのお花もかわいいんですよ~
一つの花をよく見ると、ちいちゃい、メガネのような花?がたくさんまとまって
一つの花になっている。(説明が難しいけど)
とにかく、グリーンを育ててて、お花が咲くとすごくうれしい。
なんか、成長したな!!って感じ。笑

アンセリュームもお気に入り。
よく見る、赤いアンセリュームもかわいいけど、
最近は、お友達にプレゼントで買った紫色のアンセリュームがかわいくて、
我が家にも、一つ買っちゃった。
赤いアンセリュームより、育てるのが難しいのか?
花の付きが悪いような気がする、紫アンセリューム。
でも、かなりお気に入り。
大事に育てよう。

ボリュームがある観葉植物には手作りプラントハンガーでデコレーション。
おうちのいいポイントになります。

ニューサーフボードは調子いい

誕生日でニューサーフボードをゲットしたうちの娘。
誕生日の日の初卸しでは、波のコンディションが悪かったせいもあるのか?
はじめてのボードにまだ慣れていない様子でしたが、
昨日は、アフタースクール、ビーチへ。
なんだか調子いいぞ~!
まだまだビギナーの娘っ子ですが、
ローカルのコンペティションにエントリーし、去年は惜しくも2位。
今年も、エントリーする予定なので、
このニューボードで、優勝をめざす。

日本はどうなのかな?
オーストラリアは、もちろんサーフィン人口多いので、
女性のサーファーも多い。
子供のころからサーフィンしている子なんてわんさかいる。
特に、ここマルーブラビーチは(わたしはマルーブラビーチしか見ていないけど)
大人のサーファーよりも、上手な子供サーファーが目立つときがよくある。
マルーブラのキッズサーファーは、ホント大人顔負けだと思うくらい、
サーフィンが上手だ。
別に私は、オーストラリア人でもないし、生まれ育ったのがマルーブラってわけでもないが、
なんか、このマルーブラのキッズサーファーは誇らしい。。。。笑
そして、このマルーブラでサーフィンをしているうちの子供たちも
周りのキッズサーファーを見て、サーフィンに磨きをかけてほしいと思う。
でも、ケガだけは気を付けてほしい。
泳ぎが達者なうちの子供たちは溺れる心配はないだろうけど、
自然の海で、何が起こるかわからないから、それだけは心配ですね。

海をなめるな!、自然をなめるな!、自分をなめるな!

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